私はあまり怒るような人じゃないと思いますが…このニュースを読んで静かでいられません。最近提出された議案が採択されたら、アメリカでは美術家は全然いなくなります!!
この議案は、絵・写真・書いたこと・音楽などのものを、全部登録しなければならないということです。登録しないと、誰にでも登録ができるってことになります。それから、登録するのにお金がかかるので、作品を登録できない人はとても多いと思います。
今は、国際的に、人に自分の作品を無理に登録させるのは不法なんです。これは美術家、音楽家、作家などの権利を守るためです。アメリカだけで登録しなければならないことになるなんて不合理だと思います。だが、この議案を採択させようとしている人や会社には、お金と権力がある。どんなにバカな議案でも、採択の可能性がある。そうなったら、アメリカでは多分美術家でいられる人は少なくなり、いつか完全にいなくなると思います。そんなことは絶対に許せませんよね!?
私は、下院議員のデービッド・ローブサックさんに手紙を書きました。美術が大切だと思う人は、このウェブサイトを見て下さい。そこには、住所・電話番号・Eメールがあります。誰かに抗告して下さい。
3 コメント:
僕も美術はとても大事だと思います。
ただ数学、社会、ビジネス関係のクラスばかり受けていてもいけないと思います。アメリカの学校は創造性を制限しているように思えます。やはり社会にとってはお金が大事なんでしょうか?
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本当に悲しいですね。芸術を表現したい人が自由に何も心配することなく表現できる世の中になってほしいですね。
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